GBT L-LN-GJ00011(2005-2011)
観光旅行として訪問できます。訪朝にはビザが必要ですので入国希望日の20日前までに当社指定の参加申込書を記入のうえご提出ください。
なお特定職業(マスコミ関連、韓国系企業勤務など)の方々はビザが発給されませんので、該当するかもしれない場合は事前にお問合せください。
日本から北朝鮮に行く直行便はありませんので中国経由が一般的な方法です。
北京(飛行機、列車) 瀋陽(飛行機) 丹東(列車)の3都市から訪朝できます。
これらのチケットはビザ、現地手配と一緒でなければ予約できませんので訪朝旅行を取り扱う旅行会社にご相談ください。
入国後から出国するまで日本語ガイドが観光、食事、移動、宿泊の全てにわたりご案内いたします。個人で自由に行動することはできません。
特別に見学したい場所がある場合は現地でガイドに相談してみてください。
持込外貨は日本円で問題ありません。現地で外貨を両替する必要はなく日本円がそのまま使えます。
パスポートにアメリカ、韓国の出入国履歴があるのですが?
ビザ取得上の問題はありません。北朝鮮の出入国スタンプはパスポートには押されませんのでパスポート上に訪朝記録は残りません。
ただ訪朝のついでにいっしょに韓国も回りたいという方々がおりますがこのようなことはできません。
朝鮮半島の南北は緊張がく対立国であることを十分にご理解ください。
また日本政府は北朝鮮への渡航を自粛するよう勧告しておりますのでこの点につきましても十分にご理解ください。
携帯電話 パソコン GPS 双眼鏡 望遠レンズ 生鮮食料品 ガイドブック(朝鮮語会話帳)以外の書籍、新聞、雑誌など
滞在中は朝鮮国際旅行社の日本語ガイドがご案内いたします。ガイドの日本語レベルは非常に高くコミニケーションで困ることはありません。
観光、食事、ショッピングなどガイドが全て日本語でご案内いたしますので朝鮮語が出来なくとも何ら問題ありません。
参加申込書をご請求ください。(添付ファイルでお送りします)
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出発希望日の20日前までに記入済の参加申込書を返信してください。このとき出発希望日、参加コースを明記してください。
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参加申込書の情報をもとに朝鮮側で受入審査を行います。
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1週間ほどで訪朝に関する詳細をご案内いたします。
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指定期日までにパスポート写し(顔写真のページ)、写真2枚(縦4.5cm×横3.5cm)を添付ファイルでお送りください。
指定期日までに旅行代金の入金を完了してください。
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訪朝1週間前に最終のご案内をいたします。
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丹東又瀋陽より出発(ビザ、チケットは当日お渡しいたします)